東アジア共同体研究所

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レポート

お客様のニーズに合致した情報発信と的確な政策提言を目指して、調査研究活動を行っています。マクロ経済分析、市場予測といった分野に加え、幅広い経済・社会問題を取り上げ、ファクト・ファインディングと精緻な分析力により、質の高い情報提供活動の実践に努めています。

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新着情報

  • 2016年4月25日
    紀要 創刊号
  • 2016年10月25日
    紀要 第2号

書籍

  • なぜ、いま東アジア共同体なのか

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    なぜ、いま東アジア共同体なのか

    鳩山 友紀夫/進藤 榮一/高野 孟/中島 政希/島袋 純

    2015/04/25 花伝社
    鳩山由紀夫元首相は議員引退後「東アジア共同体設立の為に残りの人生を捧げる」と明言し、孫崎享氏らと共に「東アジア共同体研究所」を旗揚げしました。
    『なぜ、いま東アジア共同体なのか』は、鳩山由紀夫、進藤榮一、高野孟、中島政希、島袋純の5人の執筆陣のもとに、国際環境の大変動の中で、日本はいかなる構想力をもって対応すべきか、東アジア共同体構想の推進こそが未来を拓くとして、日本とアジアの現状と展望を語ったもの。
    視座は領土問題、環境問題、沖縄基地問題など多岐にわたります。
    21世紀の新戦略に向け、様々な議論の素材にしてほしい一冊です。
  • ウクライナ危機の実相と日露関係

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    ウクライナ危機の実相と日露関係

    鳩山 友紀夫/下斗米 伸夫/コンスタンチン・サルキソフ/木村 三浩/アナトリー・コーシキン/高野 孟

    2015/03/20 花伝社
    「東アジア共同体研究所」が編纂する「友愛ブックレットシリーズ」第4弾。ウクライナ+北方領土問題というロシアと日本の間で抱える二大問題に焦点を絞った一冊。ロシアを代表する学者や、現場を知り尽くした有識者によって紡がれています。ウクライナで何が起こっているのか、北方領土返還の可能性はあるのか。日本の態度選択の道とは——?
  • 辺野古に基地はいらない!

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    辺野古に基地はいらない!

    〜オール沖縄・覚悟の選択〜
    鳩山 友紀夫/大田 昌秀/呉屋 守將/山城 博治/孫崎 享/高野 孟

    2014/11/08 花伝社
    「東アジア共同体研究所」が編纂する「友愛ブックレットシリーズ」第3弾。11月16日投開票の沖縄知事選挙で最大の争点となる辺野古基地移設問題の決定版!歴史的、環境的、運動的など様々な視点から捉えたブックレットです。
    この問題を語るのに、これ以上ないほどの豪華著者陣をお迎えしました。大田元知事、県知事選の行方を握る沖縄経済界実力者の金秀グル-プ・呉屋会長、先の参議院選で11万票を獲得し、辺野古の市民運動をけん引する山城氏。
    地元からの論議に、孫崎享、高野孟両氏は国際的な視座から冷静な見地を加えています。
    辺野古基地については、知事選後も大きな動きが見込まれており、必見の一冊です。
  • 韓国・北朝鮮とどう向き合うか

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    韓国・北朝鮮とどう向き合うか

    鳩山 友紀夫/辺 真一/高野 孟/朴 斗鎮

    2014/10/22 花伝社
    「東アジア共同体研究所」が編纂する「友愛ブックレットシリーズ」第2弾。緊張高まる拉致問題や核、慰安婦問題について、コリア・レポートの辺真一氏とコリア国際研究所の朴斗鎮氏を迎えて詳細にご解説いただきました。これまでどんな政治的交渉がなされたか、今度どんな動きが起こっていくのか、必読です!
  • 東アジア共同体と沖縄の未来

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    東アジア共同体と沖縄の未来

    鳩山 友紀夫/進藤 栄一/稲嶺 進/孫崎 享/高野 孟

    2014/10/07 花伝社
    「東アジア共同体研究所」が編纂する「友愛ブックレットシリーズ」第1弾。本ブックレットは、東アジア共同体研究所琉球・沖縄センターの設立記念として開かれた「東アジア共同体と沖縄の未来をどう拓くか」と題したシンポジウムをまとめたものです。現在、日本や東アジアが置かれている状況を、最新の情報はもちろん、歴史的な背景を含め5人の方に詳説いただきました。なぜ「東アジア共同体」が必要なのか、なぜ沖縄が要になるのかが分かる一冊です。
  • 「対米従属」という宿痾

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    「対米従属」という宿痾

    鳩山 由紀夫/孫崎 亨/植草 一秀

    2013/06/27 飛鳥新社
    TPP参加、原発推進、沖縄基地固定化、消費大増税…
    国民が求めた、主権者目線の改革はなぜことごとく潰されるのか?
    「米国・官僚・財界・政界・大マスコミ」が一体となった既得権構造と闘うための「真実の情報」と知恵を結集。領土紛争を煽り、尖閣、竹島、北方四島問題で隣国と関係が悪化したのは、すべてアメリカが仕掛けた地雷だった!属国のツケは、日本経済の破壊と戦争で支払うことになる。このままでいいのか。日本を取り戻す政治刷新のため、対米従属勢力に叩かれ、挫折させられた3人が立ち上がった。
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